柄井家墓所 (大正時代)
関東大震災、戦災前の状態で、破壊・風化されていない様子がよくわかる。 初代・三代の墓碑と二代といわれる墓碑の間に、八世川柳による初代百年祭の石塔が 見えるが、まだ柳風会名の入った花入や玉垣はできていない。